週末のサバイバル試合にハマっていらっしゃる。

がんらい、サバイバル本番に注目があったのですが、どうしても関わる足掛かりがありませんでした。但し、とある飲み屋で隣席になったお客様がサバイバル本番をされているお客様で話を聞いて、グングン興味を持ち、その人の紹介で設けることになりました。
最初は、銃もアパレルもレンタルで始めたのですが、自分の銃やアパレルが恋しくなり、秋葉原のサバイバル本番器材企業やウェブショップで、自衛隊のレプリカ制服という銃を買上、それを担いでウィークエンド、千葉のサバイバル本番スポット(原野)に汽車で出かけてある。
充分規則が決まってあり、一般人も規則の注記を原野の方がしてくれ、ある程度敷居が高いのではと思っていましたが、まるっきりそんなことはありませんでした。
本番消息筋はどうにも走ったりして、スタミナをかなり使います。ムーブメントとして身体のためにもいいのかなとしてある。
ハマれば囚われるほど、新しい銃だったりアパレルや設備が恋しくなり、キリがありませんが大変に楽しく、どっさりハマって掛かる自分がある。http://www.artiststudioseries.com/